神待ち公園

 神待ち公園使ってて待ち合わせたのが、25歳のOLのサナさんでした。
「今日はしたい気分だからね」
そんな理由で神待ち公園利用してエッチな出会いを模索していたサナさん、セックスする相手探しをしていただけに1時間後には待ち合わせていました。
「来てくれたんだ、嬉しいなぁ」
満面の笑顔で挨拶してきました。
スケベな女にありがちな顔ってありますよね、可愛いけどどこか作りがだらしないっていう、サナさんもそんな顔立ちでした。
魅力的な笑顔で誘惑されて、俺もハメる気満々になっていきました。

神待ち公園でのやりとりで、ハメハメ決定していましたから、そのままホテルに入りました。
サナさん、よく見ればナイスバディな肉体のようなんですね、服を着ていても肉体の良さが垣間見れました。
「シャワーして来ていい?」

「うん、脱がしてあげるよ」
「きゃ(笑)」
ソファで服を脱がすと実に素敵なスリムボディ、でもオッパイはかなりありました、触りたい気分をおさえて風呂場に行かせたんです。

バスタオルを巻いて出てきたサナさん、濡れ髪に欲情して抱き寄せていきました。
女体の柔らかさと暖かさ、ボディーソープの香りで理性なんてポイ捨てしていきました。
ペニスは直立不動で勃起してガッチガチ状態。
フェラで癒してもらってから、オマンコに突っ込んでいきました。
セックスしたい気持ち満載のサナさんの感度は最高で、ペニスを動かすたびに悲鳴にも似た喘ぎ声で感じまくってくれていました。
セックス目的で神待ち公園を利用している女性ですからね、その日は中出しオーライで、精液をタップリと吸わせてやりました。
キスフレンド
キスの味