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キスフレ 作り方

僕のキスフレの作り方はいたって簡単だ。相手にキス以上を求めないことだ。僕は大学のサークルにキスフレがいる。彼女とキスフレになったきっかけは、酔った勢いで彼女にキスをされたことだった。彼女は酔うとキス魔になるらしい。僕の他にも何人も被害にあっていた。そんな彼女は僕の他にもキスフレがたくさんいた。彼女曰く、
「キスフレの作り方は、相手にキス以上求める気があるかどうか見抜くことね」と言っていた。つまり、僕のキスフレの作り方は彼女の受け売りなのだ。けれどもそれが女性側の心理なのだとしたら、的を得ていると思わないか?実際、僕は彼女とキス以上の関係になる気はさらさらなかった。理由は3つある。一つ目は、同じサークルだということだ。エッチして付き合って、別れてとかやっていると周りにも迷惑がかかるし、正直気を使うのがめんどい。2つ目はそもそも彼女と付き合いたいとか、恋人にしたいとか、そういう感情が湧いてこない。でもキスするくらいならいいかなと思える。そんな感じの相手だということ。3つ目は僕自身あまりエッチが好きじゃないということだ。エッチが好きじゃないので、しなくて済むのならそれにこしたことはない。男なら誰でもエッチがしたいわけじゃないってこと。そんなところで彼女と利害関係が一致したっていう点はある。あとは、僕のキスがうまかったってのも要因かな。彼女も他のキスフレと比べて僕のキスが良かった、うまかったって言っていた。キスフレを作るにはキスがうまくなきゃダメなのかもね。

オーラルセックス
男根願望

フェラチオ

もうおしまいだ。
たった12年間で僕の人生は終わってしまった。

今までただこの日の為に頑張ってきた。他の小学生のようにスポーツもやらず、近所で遊ぶこともなく、もちろん女の子と付き合うなんていうことなんて考えもしなかったし…。
それどころか、僕は中学受験をしないやつを馬鹿にしていたから、ずいぶん友達からいじめられた。僕はそれでも何も反抗しなかった。薄ら笑いを浮かべて蔑んだような目で見ていた。そしてあいつらもいつか僕のことを全く構わないようになって、僕は完全に空気となったのだ。

それでも、僕は平気だった。だって僕には、日本でいちばん難しい中学に入った後の全く別の世界があるんだから。
僕は本来ここにいる人間じゃないんだ。こんな幼稚なバカどもたちとおさらばして、僕が本来いるべき世界に戻るんだ。
何かの間違いで、こんなバカどもたちと一緒に毎日同じ空気を知ってるなんて生活は、もうあと数ヶ月で終わりになるんだ。

・・・・・・・・・。

ところが受験終わってみると、僕は第一志望の学校に落ちてしまったていた。
そして第二希望の滑り止めの学校にも落ちてしまった。
学校はそのふたつしか受けていない。

という事は、僕は散々バカにしたあいつらと同じ公立の中学に、わずか2ヵ月後、今度の4月からは通わないといけないということになる。今度こそもう、イジメからは逃れられない。
両親は、勝手にしろとだけ言っていた。

もう死ぬしかないかな…そんなふうに思っているときに、お姉ちゃんが僕の肩をポンと叩いた。

「あんた、まさか変なこと考えているんじゃないでしょうね…?」

お姉ちゃんはそう言って優しく僕に微笑んだ。
父親もバカだ、母親もバカだ、あいつらもは一流大学を出ているらしいけど、学校にいる奴らと同じバカの世界の住人だ。

でもお姉ちゃんたちが違う。僕はお姉ちゃんたちは自分と同じ仲間だと信じていた。お姉ちゃんは昔から成績が良くなくて両親から完全に見捨てられている。でもお姉ちゃんは、バカじゃない。ほんとうに本当に大事なことを知っている人だ。

「あんた、壊れそうだよ。お姉ちゃんが、お母さんがあなたにしていたのと同じ事をしてあげる。」

お姉ちゃんが知っていたんだ。僕のお母さんが時々勉強に詰まった僕にフェラチオをしていたこと。あのフェラチオのことだとは、お姉ちゃんには知られたくなかった。
でもお姉ちゃんは前から知っていたんだね。

「さあ、ズボンを降ろすわよ」

お姉ちゃんはそう言って、僕のズボンを下ろして僕のおちんちん口の中に入れた。
僕はお姉ちゃんにされるまま、フェラチオを受けようとした。

でもその時、どこからか声がしたんだ。
「お前の大切な、たった一人の仲間のお姉ちゃんを大事にしろ。」

「お姉ちゃん、僕大丈夫だよ」
僕は、自分のおちんちんをお姉ちゃんのクチのの中から抜いて、ズボンの中にしまった

僕は受験終わってから初めてやっと少しだけ笑えたと思う。

先のことはわからない。
でも僕にはまだ、お姉ちゃんがいるんだ、そう思ったら少し生きていけそうにも思えた。
コンドーム
包皮

処女 セフレ

うちの工務店ってさお客様が家を建てた後、半年後点検、一年後点検、二年後点検ていうふうに無料で住宅の点検してあげるんだよ。

要するに納品したときは大丈夫でも、半年も経つとドアの開け閉めの時にキイキイ音がするとか、雨漏りっていうのはさすがに少ないんだけど、天井に雨のシミができちゃうとかね、そういう不満ってけっこうあるんだよ。
そういうアフターメンテナンスっていうのは、有料でけっこうなお金を取られちゃうのね。

今インターネットの掲示板とかでそういう情報が全部オープンになってるから、うちの会社みたいに納品後5年までは一切そういうところ無料ですよーっていうのは、すごく差別化されてお客さんに評判が良いんだよ。

でね(笑)、こっからが本題なんだけど、この納品後の点検にある営業マンというのは、全国の営業部の中から選抜されるいわばうちの会社ではエリート部隊なんだよ。

要するに、そこで散々感謝してもらって、そこから他のお客さんを紹介してもらうっていう重要な役割なわけ。

それと会社内部では公然の秘密なんだけど、処女をピックアップして自分のセフレにしてしまって、関係を深めて仕事をもらって来いっていう魂胆があるんだ。

そりゃあ、行った先々の奥様がすべてやりマンで、なおかつすぐセフレになってくれるわけもないよ(笑)。
そういう場合には、後輩の普通の営業マンに話はさっさと振ってしまうわけだ(笑)。

だからエリート部隊は、仕事ができることはもちろんなんだけど、奥様好みの甘いマスクとか高身長とかそういう所が最重要視される。

まぁ会社だって処女を見つけてセフレにしろなんていう事は万が一公になったら問題化するのが目に見えてるからはっきりとは言えないけど、辞令の時上司に「お前この仕事の意味わかってるよな」て感じで含み笑いをされるんだ(笑)。

奥さんとそういう関係になって仕事をとった後のことは、会社は一切関知しないからその後もいい思いしている奴も多い。

今のところ俺は、その部隊での成績もトップクラスで、サラリーマン生活最高にハッピーって感じだな(笑)。

初体験
処女

処女喪失

新聞の日曜版とかで、たまに日本人や世界の少女たちの処女喪失の平均年齢とか、そういうのが載ることがある。

そういうのを見るたびに、私はこの平均って結構低いよなあ…と思っていた。

少なくとも私の通うキリスト教系の女子校では、処女喪失率はものすごく高いんじゃないかなと思う。

いわゆる世間で言うお嬢様学校というところなんだけど、実際にも本当にお嬢様が多くてお父さんの職業とか、おうちの大きさとか、そんなことを聞くとちょっと、普通のおうちとは違うのかななんて思ってくる。

そんな環境にいると、新聞の日本人女子の処女喪失年齢平均が17歳というのは、やっぱり衝撃的な感じがする。

もちろんこういう記事が新聞に載った次の日には、たいていクラスでそのことが話題になる。

みんな普段から、そういうことを確かめたがってるんだけど、なかなか良い機会がない。だから新聞にそういう記事が載っていたりした次の日には「ねね、この新聞の記事読んだ?」みたいな話になるんだ(笑)。

そしてなんとなく、みんな疑心暗鬼の中で話をしていって、どうやら今話してる仲良しグループは全員処女らしいということを確認する。するとなんだかみんな顔がほっとするわけ(笑)。

そうすると…。一体私たちは何時になったら処女喪失というものを経験するのか…?っていうことになる。

やっぱり大学生の時なんだろうけど、高校までがこんなかんじですごい免疫の中で過ごしてるから、大学もなんとなくそういうことと縁遠くなりそうな気がして…。

あれ?今気がいついたんだけど、もしかしてそういう空気の中で娘を育てたいから、お父さんとお母さんが私をこういう学校に入れたのかなあ…。

もしそうだとすると、今のところその教育方針は成功してるといえるのかもしれないけどさ(笑)。

痴女 セフレ
卑猥な女

童貞狩り

現役女子大生のAV出演とか、現役ナースのAV出演とか、現役保育士のAV出演とかいろいろありますよね。
私の場合、元女教師のAV出演というわけです(笑)。ありそうでなかったということで、会社の方では私のことをとても大事にしてくれています。

もともと教師を辞めたというかクビになったのは(笑)。私の童貞がりの趣味が原因です。
よく男性教師で、女性とに手を出して学校クビになるという話がありますよね。これは週刊誌とか、小説の話だけじゃなくてかなりの確率である話です。3年間に1回ぐらいはどこの学校でもそれに似たような事件が起きていると私は実感としてそう思います。

女性教師の場合にはそんなに多くないですね。
それでも、私を含めて、私が聞いた限りでは結構頻繁にそういう事は起きています。

男性教師の先生が、「若いピチピチした女子高生がそこにいるのに変な気を起こさずに済むわけがない…」みたいな話がありますけど、女性教師の場合も同じなんです(笑)。

すぐそこに、まだ女を知らない童貞の男のこが沢山いるというだけで、変な妄想にとらわれてしまう女教師というのは意外といますね。
その証拠に、女教師同時でインターネットのチャットとかをすると必ずそういう話に脱線していきます(笑)。

そういう時、学校内での童貞狩りの話なんかも普通に出ていました。私の場合も生徒が私の関係を両親に告白してしうという間違いがなければ、いまでも趣味として学内童貞狩りを続けていたでしょうね。

え?私の出演作品ですか…。それはもちろん、女教師が童貞狩りをするシリーズ物が売れ筋ですよ(笑)。
泊めてください
神様

30歳主婦のセフレ体験記

結婚して丁度7年目でした。
子供は2人いて、下の子は小学生になったばかり。
そろそろパートに出なければ行けないなと思いながら、毎日が過ぎていきました。

周りから見れば、仲良し家族に映っていたと思います。
夫とも仲が悪い訳ではなく、それなりに夫婦ができていたと思います。
ただ、下の子を産んでからずっとセックスレスだったのです。

仲の良い友人に話をしても、贅沢な悩みだと言われたり、うちも同じだよと言われるだけでした。
その中でも、1番仲の良い友人が出会い系サイトは?と話をしてくれました。
もちろん今までに利用した事はありませんし、抵抗だらけでした。

怪しいし、怖いし。
でも、いつもと同じ毎日が過ぎていく度に何故か友人の試してみたら?という言葉が離れずにいました。

夫は、家をあける事が多く夕飯は三人で食べる事がよくありました。
寂しいし、家も近いので実家で食べる事もありました。

どうしても気になるの進められたYYCを利用しました。
想像と違い、ガツガツしている男性はほとんどいませんでした。
真剣に恋人を探している人も沢山いました。

何人かとメールをするようになり、私の女である部分が刺激されていた様な気がします。
夫がいるので、恋人はいらない。
セフレ募集をしている自分に気がつきました。

昔の様に恋人気分を満喫したい訳ではありませんでした。
勇気をだして、メールで仲良くなった男性にセフレの関係はどうか聞いてみました。
すると、相手は恋人を探していたのでビックリしていましたが一度会ってみる事になりました。

子供達が夏休みで、実家にお泊まりをしたのでチャンスと思い、私も友人と旅行するという事にしてセフレの彼と会いました。
メールで親しくはなっていたし、セフレだと自分から言い出したのにいざ会うと凄くドキドキしました。
大人の関係ではありますが、しっかり恋人気分も味わっていました。

2年位続いて彼とはさよならしてしまいましたが、割り切る関係は別れもドロドロせずにサッパリしているので、主婦の方には楽しいと思います。